★НЕЗНАЙКА★

某コールセンターで働いてる妄想人間KUMACCOが心のままに日々の記録をつづる感情日記です。

Raise your hand to the air, gotta stay cool tonight

会社内でボウリング大会開きますた。
意外と人が集まって
非常に楽しかった。

タイトルはHi−STANDARDの「Lift me up,don’t bring me down」
(アルバム「MAKING THE ROAD」収録の14曲目)
から引用しますた。

久々にTkhsSVとしゃべった気がする。
そして、バカな写真がいっぱい撮れて
楽しかったですた。














   7月4日。(金曜日) 晴れ 雨 くもり。


暑そうな1日だったな。

起きて、
寝不足に苦しみながら
お弁当作って
メイクして
それからいつもどおりに会社に行ったのさ。

TkhsSVに
「今日のボウリング大会、
来てくれるんですよねー?」
とふってから、
「来なければ、私、泣いちゃいますよ?」
と脅しをかけてみた。

案の定、
O野さんも後から来てくれることになったし、
人数、これで何とか、
4〜5人にはなったか・・・?

今日はYsdリーダーとO野さんとM美ママとSの姐さんとで電話をとりました。

そこへ、
Swrリーダーがスッと背後にやってきて
「***ちゃん(=私)、今日通話品質で♪」


ひいいいいいいいいい(((((((;;゜Д゜)



精神的に
いらっとしてたのもあり、
正直まじめに通話録音に集中できなかった。


とにかく物件が入りゃいいや、
という投げやりさ加減が出てたのもあって、
録音が終わってから
やれやれ、となった。

休憩時間は
M美ママとSwrリーダーと女3人で
例の話から
Swrリーダーに
どう恋愛を成就してもらうか、の話になって、
経験者のM美ママ、語る、
で終わった。

こんなグータンヌーボ的なトーク、
大好きです!!


終わってから、
電話を若干取って、
午後から急に
確認物件が重なった。

最初、とある母から、
息子に頼まれてバイクを売りたいのだと電話があった。

その息子、名前は「ホクト」という名前なのだそうだ。


彼とはすぐに電話がつながった。
だけど、その後で
母親と電話がつながらなくて、
確認になった。


次にかけたのは、どっかの父親が
家に放置してある息子のバイクを処分したいという電話だった。

今度の息子は、名前が「ケンシロウ」だった。

息子が夜の20時を過ぎるまで
電話が繋がらないっていうので、
やっぱり確認になったのだけど。


・・・


・・・


ホクト、

ケンシロウ、


・・・



北斗の券?



指示書を並べたら、
あまりに面白かったので
個人的にツボってたし、
SydリーダーにもTkhsSVにも
O野さんにもM美ママにもSの姐さんにも教えて回った。


でも確認なんだよね。
成績、6割ジャスト。



それが終わるくらいに
Ebswシニアにフィードバックしてもらった。

64点だってさ。

前回より1点しか上がってないじゃん。

まあ、
あれだけ投げやりにもなれば
仕方ないのかもな。

それでも点数が上がったんだね。

ドコで上がったんだろ。

そして、
「何でここでこんな質問するの?」
「1年以上電話の仕事やってて、そろそろコツもつかんでていいんじゃない?」
と、
コッテリしぼられた。

実際に、自分が今働いてるのは
どういった目標のためなのかとか、
いろいろ聞かれたけれど、
正直ワカラナイし、
長くは続けるつもりがない事は
Ebswシニアも気づいてるのだろうけど。

とりあえず、
会話に感情を載せる、という
トークにフェロモンが足らない、といわれたので
そのために、
Ysi姐さんとSの姐さんの会話を聞くように
と言われた。

はぅぃ・・・


どうだったか、というのをYsdリーダーに話し、
今日の業務を終わらせた。



終わってから、
遅番のKrySVに
ホクトとケンシロウの物件を託したのだけど、
PCのサーバがストップしてたので
クールが売りのKrySVがテンパってて、
完全にシカトで
相手にされなかった。

つまんないの。


その後で、
TkhsSVとシラコと一緒に会社を出て
会社内の話だとか
今度のロッククライミングに自分も参加するという話だとか
お台場のイベントに自分が休日出勤して参加する話だとか
グダグダしゃべってて
ボウリングに行く前に
ロフトに寄ってムラスポでハンドグリップの話をしてて
握力測定させられて
次のボウリングの景品はハンドグリップが欲しいと
TkhsSVのメチャクチャなオネダリに苦笑させられた・・・

そのハンドグリップ
自分も握ってみたけど、
ビクともしなかった。
(だって75kgだよ?!)


ロフトを出ると、
雨が降ってて、
TkhsSVが傘を会社へ取りに行ってる間に
私とシラコと
会社の近所の定食屋で
ゆっくり先に夜ご飯して、
恋ばなとかしてたら
N藤ちゃんを連れたTkhsSVが到着して
4人で夕食とって、
その後で
O野さんと合流して
これまた会社の近所のラウンドワンで
ゲーセンで遊び、
プリクラとか無駄に撮ってから
ゲームに入った。

平均的に、
ボウリングはやらないのと、
投げてて体力がなくなってくるから
どんどんスコアが下がっていくもんなんですけど、
皆、
投げ方上手そうに見えて、
当たらないんだもんなー(笑)

誰か、他に来るかな、
と思って、
会社から連絡来るのを待ってたところ、
Ysdリーダーから電話が来て
「俺は無理そうだけど、Kry(SV)が行くかも」
と言ってた。

へー

あのSV、
面倒くさそう、って思ったら
あんまり参加しなさそうな印象があったのだけどね、
あと、次の日社外のフットサルの試合に出るとか
そんな話も聞いてたし。


とりあえず、
待ってます。



と言って
1ゲーム終了したところで
KrySVがご到着。


とりあえず、
KrySVの名前を加えてもらい、
「投げない」
と言ってたのにも関わらず、
ちゃんとシューズを持ってきたら履き替えてた。

とりあえず、
自分はもう投げるのに飽きてて
デジカメで写真を撮る方に
専念してたし、
時間も12時近くなってくると
眠さが増してきたし。

椅子がなくて、
座るとこがないから、
えー
なんて言ってたら、
O野さんとKrySVとで
「ここ(=自分の膝)に座れ!」
って言ってきたし。

えっと、
KrySV班って、
そんな班でしたっけ?!

「こういう班だから!」

私の行く先に、
エロスありき。

と、正直痛感した。


とりあえず、個人的には眠そうにやってて、
3ゲーム位になってくると
Gばかり続いてて
全然投げる気力ナシで
ホントに申し訳なかったんですが、
Wkシニアからメールが来たので
「まだゲームやってます」
って返信したら
その直後に投げたら
私が、まさかのストライクを出し、
O野さんとKrySVをガッカリさせたそうな。
(色んな意味で)


とにかく、2ゲーム目くらいから
ずっと最下位にいたのだけど、
3ゲーム目が終わるくらいに、
Wkシニアが到着したので
急遽4ゲーム目も追加して
で、自分はとにかく、もう投げたくなかったので
自分の代わりにWkシニアに投げてもらった。

みんな、すごい体力あるなあ。

で、
ゲームやってるのを
ずーっと写真撮ってるか、
皆が投げてるのを
ぼーっと後ろで座って眺めてたら
KrySVに隣から
顎つつかれたとか、
そんな位しか記憶にないっす。

ちなみに1番スコアが高得点だったのはO野さんだったので
昨日手付かずだったシフォンケーキを贈呈させていただきました。
食べてね♪


1時半を回った位に
ゲームが終了して
Wkシニアが会社にお財布忘れてきたという
衝撃の事実が発覚し、
とりあえず皆で料金を割りカンにして
あとUFOキャッチャーのタダ券を貰ったので
それで大量のお菓子を習得したり
やりたい放題やって、
解散となった。

とりあえず、KrySVと私とシラコはO野さんので送ってもらうことに。

乗るのは2回目。


シラコを送っていく途中で
ラブホ街を通って行って
「ここが安い」「ここ高い」
とか言ってて、
会社内の恋愛事情と
KrySVが新しくを買うっていう話をしてた。
(でも自分は後ろで話を聞くだけ)
「KUMACCOだったら、どんながいいと思う?」
(正直、について全く興味も知識もない為、分からない)
「ベースが乗るなら、なんでもいいんじゃないですか?」
「でも、お前を乗せるってことは絶対ないから」
(KrySVのサンダーバードが乗ればそれで済むじゃん・・・)
「えー」
そして、
あやうくさいたま新都心辺りで下ろされそうになり、
必死に否定して
逆にそれが萌えポイントだったようで、
O野さんが興奮してた。
あぶないなあ・・・
その流れでか、
恋愛というのは旧約聖書に言わせれば所詮性欲だ
っていう話になるし、
二人の話を聞きながら
私はゼミの先生が言ってた
「特定の人のそばにずっといたいと思うのが恋、
特定の人のために何でもしてあげたいと思うのが愛」
というのと、
「愛は基本的に『性欲』『恋』『友愛』の3つに分かれる」
という言葉を
胸中で反芻してた。

O野さんの「家、どこだっけ?」という質問に
「G木ちゃん家ー」と答えてて、
「ばか」って言われ、
このままだとO野さんの家に連行されそうになったので、
まじめにマンションの道案内し、
KrySVに部屋番号を聞かれたので
うっかり答えてしまった。

G木ちゃんの家の番号には興味がなかったようですが。

家に到着して
とりあえず、次の日は遅番でよかったー
と思いながら
暑苦しい部屋の中で
即行眠った。
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