暗黒中での想像力は明るい光よりも逞しく働くのを『常』とする。2008-03-31 Mon 11:43
会社の人と久々に飲みに行きますた。
私と同年代で、 会社にいるのは1年先輩のRenaさんと 人生では5年ほど先輩、会社では後輩に当たるM美さんと。 楽しいこっちゃw タイトルはte’の「ならば、意味から解放された響きは「音」世界の深淵を語る。」 の6曲目ですわ。 3月も終わりましたなーやっと♪♪ 3月31日。(月曜日) 雨が降ってた。 しとしとぴっちゃん。 早番で、 平日のダイヤは 起きられないけど、 でもフロアが2階と8階に移動とか なくなったから、最低7時代の電車に乗れば 大丈夫。 だけど、 雨の日の成績は あんまりよろしくないんだな。 この日も KsmSVとN藤ちゃんの二人で 黙々とこなす。 あーもー何だかなー 基本的に 雨が降ってても 今日が税金がかかる前の瀬戸際なので もう4月になってもいいって言う 腹をくくった人か 何が何でも今日中に片付けたいから 店に行くって言う 往生際の悪い人か そのどちらかしか物件が入らない。 相場だけ聞いて 電話を切っていく人が上昇してるのも確か。 ただ、 私には 残念ながら「会社の予算が・・・!」だとか 「何としても成績を!」とか 「インセン!!」っていう意欲は無い。 資本主義の競争がないと 社会がダメになっちゃうって言うのは分かってるけれど 自分に向いてる内容ではないし、 それは向いた人がやるべきなのだという自覚があるから ついでに言うと、 このままこのオフィスにずっといるようならば 3年位で見切りはつけないと、 好きなこと始められないって思ってるから、 だって、別に営業力とか プレゼン能力が備わったってわけでもないしさ。 どーでもいいですぉ。 なるようになります。 ただ、私は 気が合う人としか付き合えない人種、 というよりかは、人によって好き嫌いがはっきり分かれる人種なんで どーしよーもないよねー 休憩時間は イワイとコンビニ行って ホッチキスのしんとクッキー買ってきた。 ご飯食べる所に行くと、 N藤ちゃんとKsmSVがいて どこに座るか 選択を迫られたけど 何事もなく N藤ちゃんの前に座り イワイも私の隣でご飯食べた。 DSの話とか ゲームの話とか さっぱりわかんない話になって マージャンの話になって ただそれだけ。 午後からは本当に調子が悪くて、 成績も一気に赤く転落してた。 次の日にナンバー確認取れれば戻るって言うのもあるし、 KsmSVの方ががっかりしてたようだ。 すみませんこんなんで。 3月一杯で退職されるSzkSVに挨拶に行き、 そのうちまた飲み会やるんで ぜひ♪ と誘っといた。 その後で 4月以降に使う KrySSVから貰った成績記入ノートの 4月版のフォームを作成したり KsmSVにお菓子をあげたり 何でも私がゲットした物件が Renaさんもゲットになってたらしくて 片方をグループ店で外すとか その説明をするってRenaさんが居残りさせられてたりとか その間にM美さんが 同世代のSzkSSVがいなくなっちゃうって しょんぼりーなしてる空気を感じ取ったので 彼女を呼び止めて一緒に帰ることにした。 ロッカールームには 苗字が同じ、AriちゃんとM美さんがいてて どっちも懇意にしてるから 私が話しかけようものなら ややこしいことになっていた(爆 しかも、 ロッカーから出て トイレでまた鉢合わせして ものすごいシンクロ率だった。 M美さんと帰ろうとしたところで Renaさんが電話をかけてきてくれ やっと終わったー というので 久々に一緒に早番なんだから この後一緒にご飯でもどーお? と誘った。 Renaさんとはもともと 一緒にご飯しようって言ってて なかなか予定が合わなくて残念だったし。 M美さんも駅から車だから というので「ご飯」という名目で 誘ってみた。 彼女とも 早番一緒になったら 飲みでもご飯でも っていう話を前々からしてたので、 ぜひ、と誘ってみて、 2人とも了承を頂いた。 そこで 駅前の月の宴寄り道した。 しかもこの日は月曜日だったから ビール含めてドリンク全部半額! にぱ〜 着いて 店員のしゃべる口調が中途のO宮くんに似てる っていう話とか 同じく中途の誰がやめたとか、 誰が急に休んで、会社に苦情メールみたいなのを送ってきただとか 話のネタは尽きなかった。 どのSVがどうだとか、 このSVはあーだとか。 女の子ならではの噂話と 会社の愚痴と とめどない話は尽きず 10時くらいまでまったり過ごしてた。 M美さんが電車が早くしないと終わっちゃうのと RenaさんとM美さんがそれぞれ明日も早番、 と言うことで キリのいいところで話を終わらせて 会計した。 飲み代が2500円も行かない。 VIVAドリンク半額♪ そして、 ほろ酔い気分で帰宅し、 片付けて、化粧落として 自分もバターンと眠りについた。 |
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