孤独を感じる季節です。
風が強くて、あまりの冷たさに泣き出しそうです。
そんな時、耳元で
愛用のアイリバーが壊れる音がしました。
最後に流れていた曲は
BUMP OF CHICKENの「
プラネタリウム」(シングル)
ですた。
消えそうなくらい輝いてて
消えてくれなくて
泣きそうなくらい近付いてて
届かなくて
見えなくても輝いてて
触れようと君の名前を呼ぶ
一番眩しいあの星の涙は
僕しか知らない。あの人は私が知らないたくさんの人に支えられて
今日も頑張っているのだろうか。
あの人が私の知らない所でいつも輝き続けていることを
私は心の中で唯一無二の支えにしているから・・・