★НЕЗНАЙКА★

某コールセンターで働いてる妄想人間KUMACCOが心のままに日々の記録をつづる感情日記です。

四畳半の窓を開けて、見上げれば現実が巡る。

孤独を感じる季節です。
が強くて、あまりの冷たさに泣き出しそうです。

そんな時、耳元で
愛用のアイリバーが壊れる音がしました。

最後に流れていた曲は
BUMP OF CHICKENの「プラネタリウム」(シングル)
ですた。


消えそうなくらい輝いてて
消えてくれなくて
泣きそうなくらい近付いてて
届かなくて
見えなくても輝いてて
触れようと君の名前を呼ぶ
一番眩しいあの星の涙は
僕しか知らない。



あの人は私が知らないたくさんの人に支えられて
今日も頑張っているのだろうか。
あの人が私の知らない所でいつも輝き続けていることを
私は心の中で唯一無二の支えにしているから・・・

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