すごくせつない。おセンチ街道まっしぐら、KUAMCCOです。
日記のタイトルは
スピッツの「ミーコと
ギター」
(アルバム「
名前をつけてやる」収録曲)
から引用してまふよ★☆★
私が寂しい時、
いつも支えてくれるのは、フェンダーのジャズベ。
私が泣いてる時、
いつもリセットしてくれるのは、安物のエレキ・
ギター。
社会人になっても、その公式は変わってなかったんですね。
一人よがりじゃなくて、
嘘じゃなくて、
大きな“パパとミーコ”のようなギターと
今日も歌うよ裸の世界を。ベースがあれば、
今の、寂しい時期も
何とか乗り越えられるかなあ?